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‘憮然’‘姑息’‘ムーディー’‘フリマ’~言葉の誤用、誤解について~ (19)

この時期になると、文化庁が「国語に関する世論調査」の結果について発表する。

先日、発表された分では・・・

「青田買い」→「青田刈り」など、中高年ほど“誤用”

 「青田買い」よりも「青田刈り」、「汚名返上」よりも「汚名挽回(ばんかい)」など、本来とは異なる慣用句を使う人が、中高年に多いことが12日、文化庁が発表した国語に関する世論調査で判明した。

 若者の方が正しい使い方をする人が多く、文化庁は「中高年は言葉を知っているがゆえに、混同してしまうのでは」と分析している。

 調査は、今年1~2月に、16歳以上の3000人を対象に実施。「青田買い」「汚名返上」「伝家の宝刀」の3語について、正しい表現と本来とは異なる表現のどちらを使うか聞いた。その結果、「青田買い」を使う人が29・1%だったのに対し、34・2%は「青田刈り」を使うと回答。「汚名挽回」も44・1%で、「汚名返上」(38・3%)を上回った。本来の「伝家の宝刀」は41・0%で、「天下の宝刀」(25・4%)を上回った。

 年齢別に見ると、30代以下では、「青田買い」が多いが、40代でほぼ同じ割合になり、50代で逆転。「汚名返上」も、10~20代は正しく使う人が多かったが、40代の5割が「汚名挽回」とした。

 文化庁によると、「青田刈り」は、辞書によっては容認しているが、「汚名挽回」「天下の宝刀」は誤用とされる。若者に“模範解答”が多かったことについて、文化庁は「授業で取り上げられることが多いからでは」としている。

詳細は、文化庁の「国語に関する世論調査」の結果について、へどうぞ。



ナヌッ、中高年のナリポンとしては聞き捨てならない。
というか、どこのアフォな中高年を対象にしたんじゃ。

そもそも、言葉尻をとらえたり、揚げ足を取ったりするのが、嫌いじゃないナリポンは、
それなりに理論武装は怠らない。(←まあ、それでも結構間違えるけど)

学生の頃、授業で習ったことだけでは不十分だ。

実は、シンガポールから帰国して、転職した先の上司が、日本語の薀蓄にうるさかった。
飲みに行っても、自慢げに披露していた。
で、或る日、彼の机の上にあった‘タネ本’を発見したのだ。

‘知ってるようで知らない日本語(ごま書房)’、確かシリーズになっていて、
5冊くらいあった筈だ。

そこで、私も早速購入し、‘予習’に専念し、いつもの彼が問題を出しても、
殆ど正解を出すようになった。

そうなると、出題者や他の回答者も白けてしまい、やらなくなってしまった。

‘確信犯’、‘役者不足’、‘おざなり’と‘なおざり’、‘気がおけない’、‘小春日和’、
‘情けは人の為ならず’とか、所謂、日本語誤用初級クラスは軽々クリアーできる。


今回発表になった、‘汚名返上’、‘伝家の宝刀’は楽勝。
‘青田買い’は記事中の説明にもあるように、


【青田買(がい)(―ガヒ)】

2 〔俗に〕最終学年になって間も無い学生と入社契約を結ぶこと。〔誤って、「青田刈り」とも言う〕


だから、設問そのものにやや難があると思うが・・・。

今年は、いいんです。
でも、一年前の同レポートには驚かされた。

‘檄を飛ばす’は知っていた。
しかし‘姑息’‘憮然’は、自分でも今までの人生で、誤用しまくっていた。

こそく【姑息】
―な
〔「姑」は ちょっと、「息」は やむ・それでいいの意〕 根本的に対策を講じるのではなく、一時的にその場が過ぎればいいとする様子。その場しのぎ。
用例・作例
―な手段

ぶぜん【憮然】
―たる
―と
〔「憮」は、失意の形容〕
1 自分の力に余るという表情で、ためいきをつく様子。
用例・作例
―としてあごをなでる
2 意外な出来事で、ぼんやりする様子。暗然。



このふたつは、私だけじゃなくて、マスコミとか物書きとかプロも殆どが
‘誤用’しているような気がするのだが。

もちろん、政治家も連発している。

これって、私が間違った意味で勝手に‘誤用の意味’で解釈しているだけで、
プロの人達の一部では‘正しい意味’で使っているのかなぁ。

どうも‘誤用’が身に染み付きすぎて、どうやって使ったらいいかマジでわからない。

ナリポンは、ヤンキースが3連敗して‘憮然’とした。(←これだと、どっちの意味にもなるなぁ)

ヤンキースの敗因は‘姑息’な投手起用だ。

ダメだ、どうも、ピンとこないな。

因みに、いま、最もピンとくる‘正しい誤用’?

笑福亭鶴瓶は総合司会者として‘役不足’だ。


私が、ずーーーーーーーーーーーーーーっと、誤用として笑っているのは、
‘ムーディー’だ。

とても‘ムーディー’なバーで、カップルに絶対オススメ

雰囲気の良いという意味で使ってるつもりなのだろうが、これが全く逆の意味。

moody

━ 【形】
1. むら気な, 気分屋の
Why are you so moody? なぜそんなに気まぐれなのか.
2. むっつりした, 不機嫌な, ふさぎ込んだ (比較 日本語でいう「ムードのある」の意はない)
She's sometimes moody. 彼女は時々ふさぎ込んでいる.


男に、それっぽい店に連れて行かれたら

‘きょうの私ってとってもムーディー’とでも言って、相手の知的水準を試してみるのも
面白いかも。
但し、アフォな男が勘違いして‘強引な技’に出てきても知らないけどね(笑)

あと、私の経験から言うと、みんなが知ってそうで意外に知らない言葉‘フリマ‘

‘フリマってなんの略か知ってる?’
‘フリー・マーケットの略でしょ、そんなの簡単じゃん’
‘じゃあ、そのフリーってどういう意味か知ってる?’
‘「自由な」って意味でしょ、どうしたの突然、こんな簡単な問題出して・・・’


えっ、あなたも、そう思ってた?

ヒント:跳ねる、痒い

不親切だけど、わからない人は自分で調べてみましょう。
そういう、苦労が伴ってこそ、人間は覚えるものですから・・・

一旦、覚えたら、このネタひとつで、今週いっぱいは、周りの人間相手に
きっと、楽しめますぞ(笑)



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非公開コメント

フリマのフリー?

私もきちんと言葉使えているか
不安になるときがあるんですが
目の前で「役不足」を間違える男性がいて
あーやっちゃっているよ。この人と
思ったことがあります。
自分の知っていることはよくわかる。
フリー…調べないで答えてみましょう。
跳ねる痒いとは
…○○の市??
ウクレレのレレと同じかしら。。

ザンネンですが‘ムーディー’は・・・

>言葉尻をとらえたり、揚げ足を取ったりするのが、嫌いじゃない・・
いますよね~こういう人(笑)
私は、こうされるのが悔しくて‘武装’したほうです。
‘フリー’は、すでに答えが出てるようですが‘自由な’だと「何で値札がついてるの?」って事でしょ?
しかし‘ムーディー’は外来語(?)として「ある雰囲気のあふれているさま」として、辞書(大辞林)に載っています。
日本国内では、残念ながら本来の‘moody’とは逆の意味で、浸透しているようですョ。
‘誤用’が‘誤用’の意味で使う人が多くなると、本来の意味も変わってくるということでしょうか?

憮然として確信犯で…

厭離庵さんの言う物書きの端くれとしては、日頃から“憮然”という言葉を“確信犯”的に誤用しております。
さすがに、本来はヤクザ用語であった“ヤバい”をほめ言葉で使ったり、“フツーに”という言葉を普通とは違う風に駆使する世代にはついていけませんが、もはや“憮然”は皆んなが間違えているんだからいいんでないの? というのが、正直な実感です。(笑)
そう言えば、もう一つよく話題に上る“ら抜き言葉”。
ご多分に洩れず、私もつい聞きとがめてしまうタチですが、以前母親に“声を荒らげる”と言ったところ、正しくは“荒ららげる”だと指摘され、う~んと絶句したことがありました。
それでは私もこれから、“フツーに”痛い強ミノ注射を打ちに行って、好物上海焼きそばが“食べれる”某中華料理屋で昼飯を済ませてきます。

Re:‘憮然’‘姑息’‘ムーディー’‘フリマ’~言葉の誤用、誤解について~(07/24)

TBどうもです。
ほんと難しいですね日本語。
言葉は伝統的なものや新語や造語など常に変化していくようで、ガンバってついて行かないと… と思わされます。

須く 言葉の誤用、誤解には寛大なるべし

 ご無沙汰です。
 昔は「フェミニスト」というのは女性に親切な男の意味で使われていたし、「ナイーブ」というのは「繊細な」と同義だったと思います。誤解がなくなる方向もありますね。
 ますます増えていると思うのは「すべからく」を「全て」の硬い表現みたいに使うケース。「すべからく」は「…べし」で結ぶ再読文字なんだったらー。
 独擅場(どくせんじょう、「独り、場を ほしいままにする」)と書く人は殆ど絶滅危惧種で、「独壇場」が正しくなっちゃったし…。(でも一応、「ドクセンジョウ」音入力して、変換で漢字が出てきたよ)
 しかし、文化庁はこんな暇な調査をしているぐらいなら「全日本旅客○(金偏に矢)道株式会社」と書いて「…テツドウ…」と読ませているJR各社に、○(金偏に矢)の字は「テツ」ではなく「シ」という音だと指導しておやり。意味は矢の先。
 金を失うのは縁起が悪いなんていって、勝手に漢字の意味と音を変えてはいけない。縁起悪いと思うなら新日鐵のように旧字を使いなさい。
 (って、まだまだ今ならJRに高飛車な物言いができるー?)

Re:フリマのフリー?(07/24)

hana.machiさん

>目の前で「役不足」を間違える男性がいて
>あーやっちゃっているよ。

そう、自分もどっかで別のことをやっているかも知れないのに、
チョッとバカにしちゃったりします。

>…○○の市??

ビンゴ!
ヨーロッパとか旅行経験あると一発ですね。
>ウクレレのレレと同じかしら。。

ありゃ、知りませんでした。
で調べたら、

《ウクレレは、ハワイ語で「uku(ウク)」が「蚤(のみ)」、「lele(レレ)」が「
跳ねる」の意味で、「跳ねる蚤」が語源である。》

とありました。

どうやら、蚤はウクみたいですね。

Re:ザンネンですが‘ムーディー’は・・・(07/24)

ミーハーおじさんさん
>いますよね~こういう人(笑)
>私は、こうされるのが悔しくて‘武装’したほうです。

まあ、こうやって、切磋琢磨するのも手かと・・・

>しかし‘ムーディー’は外来語(?)として「ある雰囲気のあふれているさま」として、辞書(大辞林)に載っています。

確かに、私の引用でも、逆に言えば、日本語として認められているのかも知れませんね。
ただ、外人利用も多いような一流ホテルの紹介に使われていると、個人的には相当白けてしまいますね。

Re:憮然として確信犯で…(07/24)

桃色吐息楼主さん
>厭離庵さんの言う物書きの端くれとしては、日頃から“憮然”という言葉を“確信犯”的に誤用しております。

やっぱり、そうですよね。
でも、シナリオ・ライターの場合は、登場させるキャラのレベルも色々いるわけで、
むしろ‘意識的な誤用’も、必要かも知れませんね。

私の好きな映画の‘砂の器’で、内藤武敏が、和賀の人生を「じゅんぷうまんぽ」と言うのはわざとかミスか。
あれだけのスタッフがいて、気づかない訳はないわけで、わざとかな・・・と思ってますが。

>もはや“憮然”は皆んなが間違えているんだからいいんでないの? というのが、正直な実感です。(笑)

政治家が、それっぽい顔をして、テレビは憮然を使ってますからね。
イメージは固まってしまいますよね。

>正しくは“荒ららげる”だと指摘され、う~んと絶句

なんか、似たような例を聞いたことがあったような気がしますが、
身につきませんでした。

先日は、ご配慮有難うございました。
その後も、こうやって読んで頂いて、コメントも頂き、感激しております。

Re[1]:‘憮然’‘姑息’‘ムーディー’‘フリマ’~言葉の誤用、誤解について~(07/24)

agstudioさん
>ほんと難しいですね日本語。

自分で、記事を書いておきながら、益々奥深さに驚いている感じです。

>言葉は伝統的なものや新語や造語など常に変化していくようで、ガンバってついて行かないと…

それを全部、得ようとするから、中高年の方が、迷い込んでしまうのかも知れませんね。

Re:須く 言葉の誤用、誤解には寛大なるべし(07/24)

逸爾散士さん

なんか、文中で‘理論武装は怠らない’とか書いた自分が恥ずかしくなってしまいました。

>「フェミニスト」、「ナイーブ」、独擅場(どくせんじょう)

知っていたのはフェミニストだけで、他はしっかり誤用してました。

>○(金偏に矢)の字は「テツ」ではなく「シ」という音

‘一矢報いる’の‘シ’は知ってますが、鉄道がらみでこういう話があるとは、
思いもよらない事でした。

なんか、自分も単なる‘超初級者レベル’なのかなって、‘憮然’としています。

Re:‘憮然’‘姑息’‘ムーディー’‘フリマ’~言葉の誤用、誤解について~(07/24)

「憮然」は正直びっくりしましたね~。私、今後も確信犯で誤用しちゃおうと思います、はひ。
で、急に思い出したんですが、私ね、以前「うがつ」を完全に間違ってました。あれって「的を射た」みたいな意味なんですよね?私、てっきり「ひねくれた」って意味だと思っちゃって^^;
「君の意見はかなり穿ってるね」と言われて腹立てて会社辞めたことあるのよ~←アフォー
でもまっ、その時の会話の流れでは上司も使い方間違ってたと思うんだけどね。結局あれっすね、無知な同士が間違った解釈という次元では一致してた訳っすねぇ。(´~`ヾ) 恥ずかぴ

ロゴ

 JR社名の「鉄」の字のつくりが「矢」になっているのは、JR西日本の事故現場に立てられたテントにそう書いてあった写真を見たのです。
 東レが「toray」と書くように、ロゴだと思えば間違い云々という話ではないともいえるんですけどね。戦後、「文芸」の「芸」とか「弁護士」の「弁」とか本来は意味の違う字を新字にしたけど、それは社会全体で慣用してきたのでしょう。一企業が言い張ってどーする、と思うんですね。

 

Re[1]:‘憮然’‘姑息’‘ムーディー’‘フリマ’~言葉の誤用、誤解について~(07/24)

たる坊さん
>「憮然」は正直びっくりしましたね~。

今日のニュースでも、‘山拓’を映しながら、しっかりと‘憮然とした表情’とやっていたよ。

>あれって「的を射た」みたいな意味なんですよね?私、てっきり「ひねくれた」って意味だと思っちゃって^^;

ガ~ン、おいらも‘素直に’間違えてた。

>無知な同士が間違った解釈という次元では一致してた訳っすねぇ。

そこで、その上司に向かって、
‘あなたのいう穿った意見というのは、どういう意味ですか’って聞いて、
相手が、誤用の意味で使っていたら、
‘そんなアフォの元では働けませんね’って辞書でも、叩きつけるとサイコーだな。

Re:ロゴ(07/24)

逸爾散士さん
> JR西日本の事故現場に立てられたテントにそう書いてあった写真を見たのです。

なるほど、そういうことですか。
あの後も、色々と調べたんですが、今一歩理解できてませんでした。

> 東レが「toray」と書くように、ロゴだと思えば

東陶はTOTOですね、音楽グループにパクられたし・・・
そもそも、サッカーくじの意味だし・・・

>「文芸」の「芸」とか「弁護士」の「弁」とか

確かに、普通の変換では出てきませんね。
昔、レコード芸術という雑誌は、あっちの芸だったような・・・
あっちの方が、高尚に見えるような・・・

うがつ うがち

 「うがつ」を変換すると「穿つ」。「穿孔」という言葉もあるように、穴を開けるような意味でしょう。水滴が落ちたところの岩が凹んでいるようなのを「岩をうがつ」というんじゃなかったっけな。
 転じて物事の裏側をみること。江戸文学の「うがち」は普通は視線の届かないトリビアを話題にするような趣向。
 今でも「うがった見方」というのは、単にひねくれたというより、ひねった見方という感じ。「原監督説は実は当て馬でね・・・」とか「郵政民営化は、財投の蛇口を閉めるのが狙いでなく、郵貯を流動性の高い資金にしてアメリカに回すため」といった見方を「うがった」と表現します。ピーンポーンなのか邪推なのか、あるいは「そんなの常識」なのか、人によって受け取り方は違うから、「うがった意見」と思うかは人それぞれでしょうけど。

Re:うがつ うがち(07/24)

逸爾散士さん
> 転じて物事の裏側をみること。
>江戸文学の「うがち」は普通は視線の届かないトリビアを話題にするような趣向。

なるほど~
それにしても、言語、特に古い言語に関して、造詣が深いですね。

> 今でも「うがった見方」というのは、単にひねくれたというより、ひねった見方という感じ。

まあ、辞書が全てではありませんが、
《人情の機微や事の真相などを的確に指摘する。》
とありました。

私自身、‘凡庸を嫌う常識派’を自認していますので、‘穿った意見’は、
どっちの意味でも気になるんですよ。

Re[1]:うがつ うがち(07/24)

 ふふふ。一つのねらいは国際金融がらみで郵政民営化の話題を振ってみたのです。
 「むかしディーラーだったときはね」とひざを乗り出して薀蓄を語らず、中国元でもなんでもスルーして、スポーツネタをするナリポン氏は粋で潔いですね。

Re[2]:うがつ うがち(07/24)

逸爾散士さん
>国際金融がらみで郵政民営化の話題を振ってみたのです。

飛びつくも何も、語るほど、モノを知らないんですよ。
まあ、ありがちなノンポリで・・・
>中国元でもなんでもスルーして、

いやぁ、チョッとは考えましたが、現場を離れてるし、自分の言葉で語れないですから・・・

>スポーツネタをするナリポン氏は粋で潔いですね。

つーか、これが本当に一番好きな事ですので・・・

Re:‘憮然’‘姑息’‘ムーディー’‘フリマ’~言葉の誤用、誤解について~(07/24)

遅ればせながら、TBありがとうございます。
TBの概念が今一分かってません。
TBして貰ってもどうすれば良いか分からず
放置で失礼しました。
これからも宜しくお願いします。
プロフィール

makola

Author:makola
ペンをパンにかえることを夢見た青年は、電話を手にした相場師に・・・
在る時、相場師20年のストレスで心筋梗塞を発症、死の淵をさ迷う。
以来穢土を離れ厭離庵に棲む。

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